作品創作の環境について 117

ムービングバード試作すすむ。

子ども食堂運営する知人。

 
セキレイと彩色エナガ           モズとジョウビタキ

尾を振る野鳥といったら、

セキレイ・モズ・ジョウビタキ・・これからの季節に観察できる身近な野鳥でもあります。 

彩色するリアルさなどを省略して

木の質感をいかしたクラフトとして楽しんでもらえるものです。 

重りや磁石を使い試行錯誤しながら尾の支点を決めると、

野鳥の動作らしさが表されて楽しい!! 

 制作者として量産を考えている。

同時にKOUTAROUに関わってきた愛好家も楽しんで普及することになれば、

高齢者の創作集団は話題になるし普及のはずみになる・・などと勝手に夢想する。 


しかし

「楽しく作って、共感を受け、それを売る」など無縁なのです。

  
 

まずは、課題改善して普及行動を起こそう!!

 

友達繋がり・・としてフェースブックをし始めたのでなく、

ヤギ飼いの経験を知りたいのではじめたのだが、

私が「引きこもり」ではないかと誤解した友人が、

自分の知り合いと結びつけた。

 おかげでヤギ友以外に知ることができた。

なかには、

「子ども食堂」支援の共感を呼びかけるものもある。

いいことに違いないが、

はじめたら「大人の都合でやめないで!」と叱咤されると弱腰になる。

そんな自分だが、

日向市の知人が新聞記事で紹介されていた。

HP78で紹介した同級生の小原君おなじく素晴らしい!!人物です。

作品創作の環境について118

バードカービングKOUTAROU
gorosuke@miyazaki-catv.ne.jp


 TOPへ