ワタシには「華」がありません

 なので、行ってきまし
「ホテル 華の荘」(「なので」の意味がよく分からない

方、気にしないでくださいワタシもよく分かっていません)。場所は国道219号

線沿い、川上記念野球場近くにあり、小高い丘の上にそびえ立っています。訪問すると、

玄関入口には「歓迎 大関・白鵬関 来館」の看板が。

 
お〜!! 大関に「上手投げ」で投げられたい!! …だって仕方ないではあり

ませんか
「Mの国」の人ですから…




       「ホテル 華の荘」玄関



          →「大関」、ごっぁんです!





  ホテル正面入口を入り、大浴場へは別棟の施設に移動して、そこで入浴料500円を

支払います。

 日帰り入浴の営
業時間は6:00〜25:00(家族風呂は10:00〜24:00、

受付は23:00まで)と
「ふところの広さ」を感じさせられますそこで上手を取

られて、投げられた
い!! …だって仕方ない(以下、略)。泉質は「ナトリウム−

塩化物・炭酸水素塩泉」、温度は48.0℃です。







           「華の荘・大浴場」内風呂





 加温・加水等については分かりません。「循環式」なのかな?という気がしますが、

確認は出来ませんでした。浴槽
は内風呂(約25u・ジャグジー付設)、水風呂(約1

畳)、
ドライサウナ(約3畳・90度に設定)、露天風呂(約15u・打たせ湯併設)

です。



      「華の荘・大浴場」露天風呂


     →左端に「打たせ湯」(見づらい)




 その他、家族風呂や岩盤浴などがあるようですが、
経済的理由のため今回は(「も」

ろ?)は「見送り」です。お湯については色・臭い・味・肌触りについては特にクセ

はありません。





             前略、露天風呂より。


          →目の前には芝生(と集落)




 露天風呂は、特に植え込みなどはなく、芝生が広がっています。その先には、集落が

眼下に広がっています。…この集落はどこなの?

 訪問時は「貸切状態」でしたので、開放感を満喫することができました。
この開放感

の中、思
いっきり「上手投げ」で投げられたい!! …だって、…もう飽きた?

                        (入浴日:2006年10月7日)