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T スクールの日程 
   
   
スクール日程は、スクール生にメール連絡します。
   
             
U スクールの説明
 

 1 スクール概要・理念
   アグレッシブサッカースクールは、選手のレベルアップを大きな目的として
  平成17年度より中学生、平成25年度よりキッズを追加対象として活動して
  いるサッカースクールです。
   
   指導は、日本サッカー協会公認コーチ(A〜C級)が行っています。

   なお、当スクールは営利が目的ではなく、スタッフはボランティア活動として
  参加しています。

 2 スクール 内容 
   (中学生スクール)   
     ・対象年代
       対象は中学生です。
H28,6時点 約30名参加)
     ・開催場所
        場所は、生目の杜運動公園グラウンドを主な開催場所と考えてい
        ます。
        但し、借用が不可のときは、県総合運動公園木の花ドーム等の他
        施設で行います。
     ・実施日等
        月1,2回で、月曜日の夜(19時半〜21時)の実施を基本とします
        が施設の状況に応じ、別の曜日に開催することがあります。
        
     ・費用   
        参加費用は、基本は1回300円です。
        ただし、参加費用は、施設使用料のみに充てる事としていることか
        ら、参加者が多く、300円×参加人数の額が施設使用料を上回る
        場合は、上回ることがないように、数名分の参加費を貰わないこと
        としています。
          なお、スポーツ保険料は年度の初めに800円が必要です。

   (キッズスクール)
     ・対象年代
       平成28年度においては、対象年代は、主に年長〜小学生4年生です。
        
(H28.6月時点 約25名参加)
     ・開催場所
       生目の杜もしくは下小松河川敷が主な開催場所です。
       但し、予約が取れない時等は、木の花ドーム等の他施設で行いま
       す。
     ・実施日等
       平成28年度においては、週1〜2回で実施しています。
     ・費用
        参加費用は1回100円を上限とします。
        但し、施設使用料金が無料の場合(下小松河川敷等)には、参加
        費用は無料となります。
        参加者が多く、参加費合計額が施設使用料を上回る場合は、参加
        費用減額する等の措置を行い、施設使用料金を上回ることがないよ
        うにします。
        なお、年度当初はスポーツ保険加入のため800円が必要となりま
        す。
     ・その他
      ・将来的には、スクール生他の要望があれば、小学生高学年を含めた
       チームとしての活動を考えています。     
      ・平成28年度においては、1学年で最大10名迄とします。

 3 指導者
     指導スタッフは以下のとおりです
    (中学生スクール)
        梅ヶ谷(日本サッカー協会公認A級コーチ)
       田中(日本サッカー協会公認C級及びGKC級コーチ)
    (キッズスクール)
       梅ヶ谷( 同上 )、田中( 同上 )、
       川越(日本サッカー協会公認C級コーチ、審判2級)
       

  4 申込方法 
      下記連絡先に電話連絡してください。

  5 連絡先 
    梅ヶ谷浩   090-7473-9244(平日は17:30以降に連絡可)
    田中耕太朗 090-5935-4184


               







 
 

(キッズスクール練習試合)の写真)

H28.6.19
 スクール活動
 協会の活動が多忙とな
  りホームページを更新
 することが出来ませんで
  したが定期的な活動を
  続けています。
   現在、キッズスクールが
  25名程度、ジュニアユース
  スクールが30名程度です。
  

 
H27.10.17
 C級講習会
 17日夜間は6回目の講
 習会でした。当コースは
 トレセンスタッフが受講者であ
 ることから、B級レベルま
 でレベルアップするように
 講師として取り組んでい
 ます。
 

 スクール状況
 (ジュニアユース)
 一年生を中心に少しずつ
 人数が増え、最近は15名
 程度で実施しています。
 地区中体連では、2年生
 のスクール生が頑張って
 いました。県中体連に参
 加する選手の活躍を期
 待しています。

 (キッズスクール)
 キッズスクールは2年生を中
 心に新規参加者が増え
 ている状況です。
 止める、蹴る、運ぶ等の
 基礎技術を、状況判断し
 ながら使えるように、ドリ
 ルトレーニングやゲーム
 的トレーニングを行い、最後
 にゲームを行ってます。
 

H27.6.28
 3種トレセン指導者講習会
 28日は高原町で、3種
 トレセンスタッフの指導者講
 習会が開催されました。
 日本サッカー協会から、 
 ナショナルトレセンコーチの宮川
 氏を招きナショナルトレセンメ
 ニューの指導法を学びまし
 た。

H27.6.16
 地区中体連
 
指導する檍中は、県大
 会出場を
逃しました。
 最大の難関と考えてい
 た大塚中には勝利しま
 したが、代表決定戦とな
 った宮崎付属中線では
 力を出し切れず、PK戦
 で敗れました。
 ショックは、私も選手も
 大きいのですが、次な
 る目標を目ざして行きた
 いと思っているところで
 す。
 



H2611.16
「県合同トレセン」
県U12,13,14のトレセン
選手及びスタッフが一同に
揃う合同トレセンが開催さ
れました。
県サッカー協会のユースダ
イレクタ及び技術副委員長
の立場で選手指導及び全
体の運営を行いましたが、
ナショナルトレセンコーチや各年代スタッフの協力もあり、中身の
濃いイベントになりました。

H26.9.7
「キッズスクール初試合」
8月23日は、キッズスクール
の初試合でした。
I少年団の1,2年生チーム
との試合でしたが、スクール
生達は、多少の緊張の中、
楽しそうにプレーしていまし
た。
雷が鳴り出したため、20分
程度で終わりましたが、記
念となる初試合となりました。
「JRユーススクール」
Jrユーススクールでは、平
均15名程度での練習を続
けています。
先日は、T中の練習試合を
観ましたが、スクール生が
自信を持って、積極的にプ
レーをしている状況を観る
事が出来ました。
スクール生がそれぞれの
チームで活躍できるよう、
今後も、アドバイスしてい
きたいと思います。



H26.7.6
「サッカーの全体像」
JFAがナショナルトレセンで提示
するトレーニングメニューは多々あ
りますが、そのトレーニングの中
ではできても、いざ試合にな
ると、その成果がでてこない
状況が、トレセン等でも多く観
られます。
 指導者は、トレーニングの
形にとらわれすぎずに、ひと
つのトレーニングが、試合の中
のどの場面なのか、つまり
サッカーの全体像を明確に
持ちながら、指導したいも
のです。


26.6.29
「3種トレセンスタッフ講習会」

標記の講習会が開催され、
私は県協会の立場(インストラ
クタ-他)で参加しました。

JFAの橋川氏、宮川氏の
指導を拝見し、私自身も気
づきのある、良い機会とな
りました。

H26.6.15
「地区中体」
宮崎地区中体連が7,8,9日
で開催されました。
外部コーチで指導する、ベスト4に入り3年連続の
県大会出場を決めました。
外部コーチとしては、県大会出
場を最低限のノルマと考えて
いたので、ほっとしました。

また、一部のスクール生の
試合を見ることが出来まし
たが、それぞれ、ひたむき
な良いプレーをしていまし
た。

「キッズスクール」
キッズスクールでは、ボー
ルを自由自在に運べるよう
になること、及び多様な動き
が出来るようになること(コ
ーディネーション力の向上)
を現時点ではメインに考え、
楽しくトレーニングを続けて
います。

H26.2.6
「スペイン的指導」
12月と1月の中学生スク
ールでは、スペイン人コー
チから学んだトレーニング
メニューや指導法を用いて
実施しました。

 何を観るのか、観たこと
に対しどう判断するかを、
選手に考えさせながら、
トレーニングしました。

選手が考えるように導くの
は、なかなか難しいですが
私自身の指導力を上げ、
チャレンジしていきたいと
思います。


H25.12.5
「県合同トレセン」
11月16,17日は、U12
U13、女子U12の県合
同トレセンが開催され、
私は技術委員会の立場
で県U13を指導しまし
た。
 ナショナルトレセンコーチ3人
(橋川氏、島田氏、野田
氏)や、県内の各種別の
多くの関係者が協力して
実施されたイベントであ
り、感謝の気持ちでいっ
ぱいでした。


H25.11.3
「高円宮杯」
檍中は準々決勝でセン
トラルに2対3で惜敗しま
した。
選手達は、リーグ戦等で
負け続けていた相手に
良く善戦しました。
また、決勝にはスクール
生が5人程進んでおり
とても嬉しく思いました。


H25.10.9
「宮崎地区中体連」
5〜7日で地区中体連
が開催されました。
外部コーチで指導する
檍中は、守備力の強化
の成果もあり、ベスト4
に入ることが出来ました。
 スクール生の試合も数
試合観る事が出来まし
た。
 みんな頑張っていました
が、特に強豪N中に挑ん
だH中やA中のスクール
生の健闘が記憶に強く残
りました。

「キッズスクール」
25日夜は、キッズスクール
の体験スクール第1回目
を開催しました。
知り合いの少年団監督の
協力もあり、約15名の参
加となりました。
計画していたトレーニング
メニューはあったのですが
子ども達の状況を見て、半
分くらいは内容を変更しま
した。
 全員が初対面で、最初は
コミュニケーションが若干と
れませんでしたが、最終的
には、楽しみながら、まずま
の練習となりました。
 川越コーチも励ましながら
優しくコーチングしていまし
た。


H252.17
「U17日本代表」
先日U17日本代表の練習
試合を見ました。
確率の低いパス(ロングパス
等)を出来るだけ使わずに、
ポゼッションしながら、攻撃する
攻めは、予想はしていました
が新たな衝撃を受ける内容
でした。

H24.9.17
「県大会」
 中体連、及び高円宮の県
大会が終了しました。
 スクールやアオキ中で指導
する選手達の頑張る姿に、
改めて心を打たれました。

H24.6.4
「中体連」
 指導するアオキ中はベス
ト4に入り県大会出場を決
めました。
 選手達はもちろんですが
私にとっても、とても嬉しい
結果でした。
日章学園戦は仕事で行
けませんでしたが、押され
ながらも、粘り強く戦ってい
たとの話を聞きました。
 明るく、優しく、楽しい雰
囲気を持ちながら、目標に
向かって頑張るこのチーム
はとても良いチームだと思っ
てます。
 県大会では、ポゼッションし
ながら攻めていくスタイルを、
貫きながら、もっと流動的で
攻撃的な楽しいサッカーで、
県大会を勝ち抜きたいと思
います。
 



H24.1.6
「ユースダイレクター研修」
 昨年末は横浜で日本サッ
カー協会のユースダイレク
ター研修が開催されました。
そこでは日本協会のスタッ
フによる各種の分析結果
等の話が行われました。
 1月からのC級コーチ講習
会を初め、色々な場で内容
を伝達していきたいと思いま
す。


H23.12.3
「バルセロナスクールの
指導」
11月19,20日は、スペイ
ンのバルセロナスクールで
指導されてきた村松氏と終
日一緒に行動し指導法を学
びました。
 常にゲームを強く意識した
練習の中で、数的有利を活
かすことを強く言われていま
した。
 とても為になる2日間でし
た。


H21.7.5
「トレセン交流会」

3種年代のトレセン交流会
が4日に行われました。
午前中のトレーニングを立
案し、それを指導スタッフ
に指導者講習会形式で伝
達しました。
指導者の方達は、それぞ
れ、真剣に取り組んでくれ
たので、とても良い機会に
なったと思いました。
私自身も、今回の準備で
様々なことを考え、指導実
践を重ねたことで大変勉強
なりました。

H21.6.4
[JFA研修」
先日、日本サッカー協会の
指導者研修で千葉県に行き
ました。
各育成年代の日本代表監督
や、ナショナルトレセンコーチ
による指導を受けました。
まず、記憶に残ったのは次の
点でした。
T 幹となることがあって、そ
の他の事がある。幹の部分
をしっかりと押さえた指導を
行うことが重要。
(幹となる部分とは、サッカー
の原則のこと)
(原則)
攻撃 (1)突破 (2)幅・厚み
(3)活動性、(4)創造性(アイデ
ア)
守備 (1)ディレイ (2)集中・
集結(3)バランス (4)コントロ
ール
U 現象の原因となる部分
に働きかけることが重要。
V 育成年代では、チャレン
ジさせることが重要。


H21.4.27
4.25,26U16トレセンマッチ

国体少年の部予選につなが
U16九州トレセンマッチが、
開催されました。
宮崎県チームに同行しまし
たが、なかなか強いチーム
であり、8チーム中3位にな
りました。
しかし、やはり鹿児島が力を
持っており、宮崎も負けてし
まいました。

H21.4.4
トレセン交流会
新中1中2のトレセン交流会
が開催されました。
私は中2チームの監督をしま
したが1回線で敗退しました。


H21.3.28
3年生最後のスクール
28日は3年生最後のスクー
ルとなりました。
1年生の時から、関わって
きたメンバーであり感慨深
いものがありました。
鵬翔、日章、日大、宮崎西
宮崎工業等の強豪高校に
それぞれ進みますが、頑
張って欲しいと思います。
今後色々な事が待ちかま
えているでしょうが、常に
アグレッシブに行動しても
らいたいと思います。


H21.2..23
姶良大会
宮崎地区U14トレセン
チームを率いて姶良大会
に参加し、準優勝となりま
した。
計4試合を行いましたが、
鹿児島県トレセンチーム
と、予選リーグ(1対1)と
決勝戦(0対4)で戦いまし
た。

今回は地区トレセンとして
参加しましたが、実質は県
トレセンメンバーが殆どの
チームでした。


H21.2.9
カンファレンス
カンファレンス無事終了し
ました。
多くの人の協力の下、2,
3,4種の指導者が集まっ
たことはとても貴重な事だ
ったと思います。
関係者の皆様本当にあり
がとうございました。

当日は、日中は県U18リ
ーグ入れ替え戦及び宮崎
地区U11トレセンのゲーム
観戦をしてから、ゲーム分
析をビデオ映像を見ながら
おこないました。
とても為になる時間でした。

日本協会の布先生とは、
カンファレンス終了後も
午前1時くらいまで、お酒
を飲みながら意見交換を
させてもらいました。

スクール生も7名ほど聴
講しました。少し難しかっ
たかもしれませんが、とて
も良い勉強の時間になっ
たと思います。

H20.12.20
「マンチェスターユナイテッド」
日本サッカー協会の研修に
合わせて、マンUVSガンバ
戦を観てきました。
1点をガンバが取り返した
後のマンUの迫力有る攻め
と、遠藤のすばらしさが
印象に残りました。
アタッキングゾーンでのスピード
アップを支える正確な技術
はやはりトップレベルでは
不可欠であることを再認識
しました。

H20.10.22
DVD作成
アグレッシブスクールでは、
18日に参加したスクール生
にFWの動き方等を解説した
アグレッシブスクール独自のDVDを渡しました。
フリースクールでも、このビ
デオを使い、説明しましたが
なかなかの力作となってい
ます。







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